『万引きされた』 『犯罪が起こってしまった』 と被害に合ってからでは、記録した画像には残りますが、手遅れではないでしょうか。 悪事を働いてやろうという相手に対し、カメラの存在を知らしめ、『見られている』 『今、録画されてしまった』、このお店ではリスクが高くやりづらいと認識させることにより、やる気にさせない“抑止効果”。この抑止効果をいかに作用させるかによって、効率良くロスを減らせる、犯罪率を下げる結果につながると思われます。